2016年10月16日

Little

本当に久しぶり。
餌釣りの方が帰り支度をはじめる時間帯から駐車場がしまるまでのわずかな時間。

お気に入りのロッドをセレクト。
今回は新たな素材で作ったフックで巻いたウェットを検証したい。

フックは20#相当でもアイはデカいから裸眼でOK。

161015.JPG

1投目から幾度もアタックがあり元気な魚達は健在。

夕暮れまで釣りたかったけど。。。まぁ釣れることがわかった。

次のフックはタナゴ針♪ 楽しみ楽しみ〜







posted by ジョニー at 22:22| Comment(4) | TrackBack(0) | flyfishing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは、ご無沙汰しています。
むむっ!ジョニーさん、この一風変わったロッドはなんざんしょ?タナゴ用の超軽量ロッドでしょうか?

渓流オフシーズンでもまだまだ楽しめますね。
私も宮城県荒雄川でパワフルレインボーに引きずり回されてきました〜(^ ^)
Posted by 510 at 2016年10月17日 20:52
510さん
こんばんは。
お盆にお会いできす残念でしたね。
シーズンが終っても楽しめる場所がありうらやましい。
ロッドは想像できないでしょうね。
住宅街の中を流れる川でもロッドを振るのは気持ちがよいです。
Posted by ジョニー at 2016年10月17日 22:08
ジョニーさん、こんばんは。
ロッドの写真、拡大して詳細確認を試みましたが、もう何と言いますか既成概念を完全に覆すような発想・・・
続編を楽しみにしています!!
Posted by Green Cherokee at 2016年10月20日 19:57
Green Cherokeeさん
こんにちは。
数年前にくみ上げたもので以前アップしたことがあります。
kawagarasuの6枚会わせでグリップ付近から6枚の竹片が分離してリールシートに繋がっています。当然強くは握れないのでロッドを保持する程度、ラインを運ぶのはブランクの仕事と考えられます。こんなロッドは他に見た事無いですね。
Posted by ジョニー at 2016年10月22日 08:13
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