次のロッドは?
岩手のあの流れで使ってみたいロッドをイメージしていますがどうかなぁ?
イメージだけですが、3Pの少し長めの7ftくらい。
ひとまず寝かせてあった素材の火入れと曲がり直しを少々♪
そういえば節の処理は久しぶり(苦笑)
休みでもとって。。。なんてはなしていたらどんどん仕事が密にはいってしまいました。
解禁は5月かなぁ。いきなりウエットウエーディングで行きたいなあ。と妄想中。
行ける時がくるまでもう少しでしょう。
話はかわりますが、komさんから釣果報告をいただきました。
以前ご一緒したときに、kanwwagarasu工法のロッドに興味をもっていただきました。
でお約束の1本、ついでに少し違う性格のもう1本お渡ししました。
さてどちらがお好みかなぁ。。。私の読みだと○○の方ですが。
良いとは言えない条件のようでしたがそのあたりはエキスパートのkomさん。
イワナをしっかりつります。流石です。
イヤーご連絡いただいたりすると嬉しいもので、また作ろうなんて思う訳です。
二枚あわせの軽快さ。
少し技術が必要な6ftというショートロッド。
仕舞36センチという長さはザックに予備の1本をもっているメリットがあり、
歩く釣りスタイルの好きなkomさんにはちょうど良いとおっしゃってました♪
気になる方はそろそろ自作をトライしてみてはいかがでしょう。
釣りの楽しみが何倍にもアップすることは言うまでもありません。
私がいうのは余計でしたが。
あー早く流れに立ちたい想いでいっぱいですが
目の前の仕事を片付けないとです(泣)



竿のスペックも釣り味も凄く気に入ってます。
後はやっぱ仕舞寸法の短さですね。
やはりこれだけコンパクトですと背中に入れてるのを忘れるくらいです(爆
既に2本共に20匹は入魂出来ています。
後は尺越えを釣った時の楽しみを味わいたいですね。
offシーズンになったら見本とジョニーさんのブログを見ながら作り始める予定ですwww
とは言え、不器用だからなぁ〜 自分(爆
こんばんは。
一般の工法とは違いますので、比較でするのは違うものだと思っています。否定的な方々が大半ですが、釣りそのものを楽しむという点でとても優れた工法だと思っています。
troutriverには先人の後負いではなく、個性的なアプローチで製作されることをお願っています!!微力ながら応援しております!!
こんばんは。
いろんなロッドを買いましたが、バリバリの強靭なブランクの竿ばかりで。。。好みの竿を探しても世の中にないと思っていた時にkawagarasuの存在を知り、手に触れたのがきっかけでした。
自作を開始するのであれば東北ツアーの際に盛岡のkawagarasuさんに立寄をおすすめします。
見た目を真似るのはできても本質を理解しているかどうかは雲泥の差になってしまいますので(苦笑)
私もこれからも手が動かなくなるまでは作ると思います(苦笑)